空想科学祭<小説家になろうSF競作企画>に参加します。

こんばんは。相変わらずコーラばかり飲んでる僕です。

前々から臭わす事を書いていましたが、
空想科学祭<小説家になろうSF競作企画>に参加します。
URL:http://sffesta2008.soragoto.net/

「SFとは何ぞや?」という所から書かないといけないので中々苦戦しています。早くも。
開催期間は2008年9月1日〜10月31日まで、とのことなのでまだまだ時間の猶予はあります。ですので焦りません。焦燥と同居は嫌いです。鬱陶しいので。
大方の話は出来ましたが、流れ的なものや時代は。ですが、これにSF(科学的)要素を入れなくてはならない! これがちょっと困ってます。普通はSF要素を入れて話を考えるのでしょうか。だとしたら順序が逆だぜ…。

やれるだけの事をやれるように頑張ります。
今度は夏ホラー企画2008のようなエロティック・ハートフル・ストーリーではなく、すっきりとした普遍的な喉越しの良い話を書くのでよろしくお願いします。

ちなみに気分はもう短編集「#6 ショーセッツ・エスエッフ」は題名だけであって、SF小説ではないです。
僕は今まで一度もSF小説を書いてません。
今回の企画でSF処女膜破ります。(毎度下品でごめんなさい)

ではでは、また。

27時間時間テレビ終了。

こんばんは。僕です。

27時間テレビ終了を見届け、シャワーを浴び、このブログを書いています。
今年の27時間テレビは面白かった。(昨年は最早思い出すことすら困難な位面白くなかった)
初っ端のはねとび?、という番組は何か一人ギャーギャーうるさいだけの芸人が鬱陶しくて「今年もつまらなさそうだな…」なんて思ったりしましたが、最後まで楽しめました。早朝の6時に寝て昼の12時に起きたので、その間は残念ながら観ていませんが。

・ジミーさん
・北野武さん
・さんまさん
・大竹しのぶさん
・アシュラマン

この五人がとにかく面白かった。
ジミーさんのヘキサゴンの件は、口からハラワタが出てきそうなほど爆笑した。引き算の問題を要求して、引く数を聞く前にボタン押した場面、最高でした。
北野武さんは流石というか、バラエティに出て好き勝手やっているのを久しく見た気がして新鮮だった。面白いを通り越して、憧憬の念を抱いた。すごい。深夜のときにちょろっと邦画の「ゆれる」に触れて「おおー!」なんて思ったり…。この映画はオダギリジョー主演では一番いいんじゃないかと僕は勝手に思っていますので。
生放送だったので、グダグダしてこっちが心配になるところもありましたが面白かったです。
来年も恐らく…多分…きっと見ます。楽しみです。
来年は大分でも放送してくださいね。(僕はケーブルテレビで見ました)
放送していたらカボスひろしさんが爆笑列島カーペットに出演してMVPを獲得していたでしょう…。

以下、私信。
>コメントを下さったAkinaさんへ。
更新頑張ります。また暇なときにでも覗いてください。


ではでは。また。


ゆれる
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原付でウロウロ

こんばんは。僕です。

最近、原付を手にいれまして。兄がいるのですが、その兄から「もう乗らないから」と譲り受けました。
前向きに言えば、中々年季の入ったDioなのですが、まあ乗れるので乗ってます。
風を切って〜♪といきたいもんですが、30キロ以上出すとピーされてピーになるので自重。
「今、俺は何処にでも行けちゃうぜ!」という痛い自惚れが、僕を支配しようとしていますが必死に戦って(抑えて)います。旅に出そうな勢いです。
世間で起きている通り魔事件だとか、凶悪犯罪などの陰鬱なことは一切関係ないといった具合に気ままに放浪してみたいなあ・・・。
ま、野垂れ死にENDが思い浮かぶのでやめておきます。というより誰か止めてください。

寝ます。
毎日ブログ更新するのは大変だ。

ではでは、また。

外伝変態「親友だよ!林田くん!」公開。

こんにちは。僕です。

変態だよ!林田くん!
http://ncode.syosetu.com/n0753e/
外伝「親友だよ!林田くん!」を公開しました。
かなり短め、コンパクト。
ちょちょいのちょいといった感じで、すんなり書けました。
出来れば前書きを読んでからどうぞ。(あとがきは例によってスルーで構いません)

天気がいいですなあ、なんて油断していると急にプチスコールのようなものが降る気分屋な天気が続いている先週〜今週。
もうね、こういうときは恵那の教えを無視して、クーラーがんがんの冷えた部屋で読書が一番ですよ。次点、ネットサーフィン。サーファー気取りアメリカの彼とは僕のことです。
メメメメ、メリケーーン!
分かるひとにしか分からないネタをがんがん書いてますが、反省する気はありません。好き勝手なこと書かせてください。暑いので。

ではでは、また次回。


よつばと 綾瀬恵那
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デンパンブックスさんが死んでるというか落ちてる

こんばんは。うがいです。

ガビーン。デンパンさんが何らかの陰謀によって活動を停止せざるを得ない危機的状況にされとる!(うそ)
なんてこった。
数週間前からこのような状況だったらしいが、今日まで気づかなかった己を恨むぜ。
というわけで、とんとご無沙汰なかってにノベライズが見れません。なんというか恥ずかしいので正直このまま見れなくてもいいような気もします。
だが、しかし…だが、しかし!
タクぞうが頑張って書いたジョジョが見れないというのは酷! 挿絵まで気合入れて描いていたのにこんな結末はあまりにも酷!
…といってもちゃんとログは取っているので大丈夫ですが。
完結話をタクぞうの野郎が書き上げたら別の形で公開しようかと思います。
もうかれこれ二、三ヶ月放置してるので完結するのかは分かりませんけど…。

現在、なぜかアクセス数が落ちない変態だよ!林田くん!の外伝を書こうかなあ、なんて漠然と考えています。都合上、入りきらなかった過去の話ですが。

ではでは、また。

うわー、宇多田ヒカルだー

こんばんは。うがいです。

暇すぎたので友人二人と祭りに行ってきました。
人が、ざわ・・・ざわ・・・。
違う祭りの予感を感じながら人混みに流されていくと、吉川コウジのモニカが大音量で聞こえてきて、おいおい俺はいつタイムリープ使って90年代初期に来ちまったんだよ!、なんて言ってたらモノマネ芸人の方がステージで必死に歌っているのが見えました。
あと福山雅治、江頭、織田ユウジの「キター!」ってモノマネも披露していましたが、残念ながら我ら大分県民の笑いのセンスとはちと遠かったようで、終始「シーン…」でした。僕は一人で爆笑していましたが。

大分県のヒーローといえば、カボスひろしさん。下ネタ全快で会場が悪い意味でどよ…どよ…、していましたが、もちろん僕は爆笑です。休憩しているところをお邪魔して握手までしていただきました。
その際、カボスさんに言われたのが「いいね、君。果汁でてるよぉ! おつカボース!(お疲れさんの意)」
僕は不覚にも泣きそうになりました。まさか天下のカボスさんから「果汁でてるよ」なんてありがたいお言葉を頂けるなんて思ってもいませんでしたから。

オオトリとして登場したのが、
mirakuruhikaru
ミラクルひかるさんです。近づけなかったので画像悪しですが…。
ちょっと興奮した僕は電話で友人に「宇多田ヒカルきちょんぞ!」。
友人は「マジで? うわー行きゃよかったー」と言っていました。
初めこそ興奮していましたが、なんかグダグダ…というより足が疲れたのでバイクでブーンと帰宅。
まったりコンビニでホームランバーも食いました。うまい。
祭りではカキ氷。いちご食ってたら「男はマンゴーだろ」とかわけの分からない難癖をつけられました。ええ。

まとめると、「まぁまぁ」でした。

ではでは。

夏ホラー2008〜百物語編〜参加作品「ブレーキの壊れた生き物」公開。

こんばんは。僕です。

http://ncode.syosetu.com/n6779e/
夏ホラー2008〜百物語編〜参加作品「ブレーキの壊れた生き物」公開しました。
昨日アップしようかと思っていたら寝てしまった、という…。
どうにか無事に公開できたので良しとしてください。

とにかく気持ち悪い心温まる話を書こう、として出来上がったのがこの短編。
我ながら「ちょー、気持ちいい」な感じで書き上げることができました。
登場人物の西森になりきろうと可憐Girl's「Over The Future」を無限リピート再生。なんだよ、これ。歌詞覚えちまったよ。「だいたーん!」だけだけど。
とにかく完成してよかった。よかった。
楽しんで頂けたら幸いです。
投票は正直どうでもい……してくれたら嬉しいなあ! うん。

次はSFの企画に参加してみようか、検討中。

ではでは。


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「夏ホラー企画2008」への短編がほぼ完成

こんばんは。俺です。

先日、夏ホラー企画2008への短編がほぼ完成した。
いま修正やら加筆やらなんやらをちまちまとしています。
現段階で8200文字少々。もうすこし加筆しようと思ってます。明後日ぐらいには公開できたらな、と。
内容はとってもハートフルで自分自身書いてて楽しかったです。ホラーなのに、こんな楽しい話でいいのかなあ。なんて。

そろそろ某大学にいろいろと文章を書いて送らなならんかったりするので、結構切羽詰ってるのですが、新しく連載する小説の構成もしたいとかも思ってて、どうしたものか状態で頭うーんって感じです。
頑張ります。これしか言えないですねえ。

ほかは特に書くことはないですね。
あ、じゃがりこよりポテロングのほうが美味いことに気づきました。はい、どうでもいいですね。

ではでは。

「ゴキブリに出会ってしまったらまずどうする?」と悔しかった話

こんばんは。僕です。

FC2トラックバックテーマ 第530回「ゴキブリに出会ってしまったらまずどうする?」


負けないように奇声あげて逃亡に決まっている。
逃げるが勝ち、だ。
そのあとのことは考えずに本気で逃げる。
あの黒テカリが生理的に不快だ。松崎しげるさんは大丈夫だが、ゴキブリは無理。
敵意あるだろ…こいつら絶対。殺す気でTVの裏から顔出してるだろ…。
「こいつなら勝てる!」 「隙だらけだぜ坊主!」
いい加減にしろよな。どれだけ寿命を縮めれば気が済むんだ!
出てくるときはちゃんとテロップ出せ! 五分前厳守!
学校で習わなかったのか、と。五分前行動は基本だろうが。それと他人を不快にさせちゃいけないんだよ。気遣いのできる男の子になれ、って僕は担任に言われてましたよ。ゴキブリ、お前もそうなるべきだ。
許さない。天井を這い回ることも許さない。
きちんと部屋の掃除するから頼むよ。な?

話変わって、最近の悔しかった話。
家から自転車で行ける範囲にゲオが二店あるのですが、遠い方(7キロ)のゲオがリニューアルでDVDレンタル100円セールをやってまして、暑い中へえへえ言いながら行ったのですよ。
帰宅して「疲れたなあ」とぼけーっとしていたら、ゲオからメルマガがきて近所のゲオがDVDレンタル80円セールをやるとか言い出しやがって、一人発狂ですよ。悔しくて、悔しくて発狂。まさか自分でも、たった20円の差で頭抱えて「ぬおおお!」とフローリングでのたうち回るとは思っていませんでしたね。
レンタルってことは必ず返すじゃないですか。返すってことはもう一度あの道程を行くってことじゃないですか。イコールじゃないですか。
ああ、暑いんだよなあ。もう初夏って気温じゃないんだよなあ。
悔しい。
悔しい。
メルマガがもっと早くきていればこんな思いはしなかったのに。
放心状態で、借りた映画みたらまるで内容が頭に入ってこなかったし。
そもそもそんなに見たかった映画じゃないんだよ! 畜生!

ではでは、ぬおおお。

「ハチワンダイバーの実写ドラマを初見」の巻

こんばんは。僕です。

ふとTVをつけると、ハチワンダイバーのドラマが放送されていた。
これが噂の…! と、いった感じで視聴することに決定。
前評判は友人からのメールで「原作無視しすぎだ。別にあれハチワンじゃなくていいだろ」
見終わってまず思ったのが正にこれだ。
あちゃー、である。あらーやっちゃったー、でもいい。完全に別物。
僕はヨクサル先生の漫画は谷仮面〜ハチワンまで全て読んでますが、失望とかよりも悲しい。失望なんて誰にたいしてすればいいのか分からないし。
人気コミックを実写するというのは確かに最小限の宣伝(実写化決定!)でかなりの話題性を手に入れることが出来ますが、リスクはそれと同じ位あるわけで。
そして最小限の宣伝を見てまず反応を示すのは必ずその本のファンですよね。「嬉しい!」もあれば「実写化は勘弁…」もあるわけです。
原作にそるならあまり良い顔はしませんが後者も、「まあいいや」で片付けたりしますが(キャストミスなどは除き)、原作無視になるとかなりの勢いで叩きます。友人、ネットの掲示板、抗議、さまざまです。
これがリスクですね。かなり巨大な。

さてさてハチワンダイバーはどうなのかと。
原作の巻数がそれほど出ていないこともあり、オリジナルキャラてんこ盛りでお送りされているようです。(7月5日放送分しか見ておらず。ネットで検索して少しは調べましたが)
正直、オリジナルキャラ出しまくってオリジナル展開をするならなら、その漫画である必要性はないですよね。それでも原作とするということは先ほど書いた最小限の宣伝が効果絶大、TV側が美味しいからですね。
これは二次創作? 同人ドラマ?
このやるせない気持ちはなんだ…。
見なきゃいい話なんだけど、見てしまったからにはしょうがないわけで。

でもやっぱ仮に、仮に、仮に僕の私小説が実写化されるというなら喜んでお受けしますね。美味しいじゃないですか。原作者も。本は売れるし、TV局からお金も…。涎が止まりません。
このようにビジネスだから、と割り切ってるのかも知れませんねえ。
ファンは複雑だなあ。これは考え物だ。

ではでは、また。。

いいとも(テレフォンショッキング)に押井守監督が出演していた!

こんにちは。ボクです。

ふと昼飯時になり、TVに電源を入れるとボサボサ頭の見覚えある人が映った。
「…押井守だ!」
正直、興奮した。興奮して敬称を略してしまった。
ボサボサ頭…つぶやくような喋り…なんとなく犬っぽい顔つき…。間違いないぞ、押井守監督だ。
ドキドキしながら視聴。なぜか視聴者なのに変な汗が出てきた。緊張する。TVの前で正座。
マイペースすぎてタモさんが困ってた(ように見えた)。
代表作「マトリックス」っていうタモさんの勘違いで会場が沸いたにも関わらず、監督は殆ど笑っていなかった。心ここに在らず、といった感じ。
ボクがADだったらカンペで「監督、笑ってください!」と出すね。そんな勇気あるか分からないけど。
てっきり終始、犬かアニメ関連について話すと思っていたら、あまり触れなかった。犬については最後のQ&A(ストラップ?がもらえるやつです)で問題にしただけだ。愛犬が亡くなった、とさらっと言う辺りが凄く、らしかったです。
そんな監督の友達紹介は「谷原章介」さんでした。大穴でゆうきまさみ先生を期待していたボクとしてはちょっと残念だったりする…。無い、って分かってても期待しちまうね。
最後の最後でチョンボした押井守監督…。お疲れ様です。

監督の新作「スカイ・クロラ」
キャラクターデザインは漫画家の高野真之先生かと思ったら違った。よくよく見るとぜんぜん違うな…。
この映画…。観に行くか、分かりません。検討中。

ではでは、また。